先程の反省点や気づきは
- 得意な罫線を見つける必要がある
- 勝負できる罫線を待つ必要がある
- 本当、勝てないよね
と言う事で、以前から考えていたベット法を試してみる。本日2回目の今日は
- 罫線の3分の1まで待つ
- きれいな罫線なら入る
- 毎回、基本的にはプレイヤーにベット
- フラットベットで1ドル練習
- プレイヤーがいかにも強そうな時だけ1324法
- バンカーがいかにも強うそうな場所はルックする
こんな感じでテストしよう。
本日2度目のスタートは、残高559.40ドル。15:35から。

この罫線で行こう。

15:38からが本日2度目の履歴。

プレイヤーのツラに乗れた。

この罫線では、11勝13負け。勝率45%
プレイヤーだけとは言え、罫線を読みながらは難しいな。

これで行こう。

16:07から。

プレイヤーのほうが勝率が良いときは、何も考えずにプレイヤーにベット出来るので良い。

この罫線では、8勝8負け。勝率50%

プレイヤーが強そうだから、この罫線で行こう。
ツラが切れてプレイヤーの1目が来たら、プレイヤーでベット。

16:27スタート。

バンカーが伸びだしたからルック。
プレイヤーの二目目からベットしよう。

あんまり変わらないな、、、
この罫線では、14勝13負け。勝率51%
- 縦に強い罫線がベストか?
- プレイヤーのツラに乗り切ったら止めるのがベストか?

この罫線でプレイヤーで行こう。
16:55スタート。

バンカー伸びたよ。

逆が一度伸びてツラが出るとキツイね。
この罫線は終了。


次はこれ。
プレイヤーが伸びているから、この罫線を選択。では行ってみよう。

プレイヤーのツラで調子乗って3ドルベットしたら負けた。

バンカーが伸びて終わり。

残高559.40ドル。15:35
↓
残高558.40ドル。17:35
2時間で、1ドル負け。
今回を振り返り、感じた事が下記。
- 決めた側のツラに乗らないと勝てない
- プレイヤーとバンカーの比率もそこまで大きく開かない
- どちらに張るか、どこからベットをスタートするかが重要
- あまり良いベット法では無いと思う
- 2時間で、1ドル負け。